机上の空論でLINEを成功させた天才の話 - 小倉さんは考えた

2017 - 04 - 21 机上の空論でLINEを成功させた天才の話 なぜLINEは成功したのか? 今まで納得のいく説明を聞いたことがない。 LINEは特別な機能をもってる訳ではなく、UI,UXが圧倒的に優れてる訳でもない。 だがLINEは圧勝した。 今回はこの勝因について書く。今から述べることはマーケティングの教科書に載るべきレベルの話だ。  LINEは革新的なアプリではない。 むしろチャット...

記事へジャンプ

みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1gcyn@hatena 2017/04/21 11:49:36
『10万ユーザー程度ではネットワーク効果は弱くチャットアプリとしてはほとんど成立していない』『このような"形"の仮説を立てる』
2mnat44@hatena 2017/04/21 15:37:10
強い | "この天才はLINEの"企画段階"でカカオトークに勝つ為の費用を割り出し、NAVER上層部に説明をし4〜8億の予算を確保することに成功したのだ。 このことをスマホアプリ未開の2011年にやってのけたのだ。"
3erukiti@hatena 2017/04/21 17:22:05
5000万で仮説の話、なるほど / 誰なんだろう
4yuiseki@hatena 2017/04/21 17:31:28
アプリの企画とマーケティングは別の人ですね。企画者は現在LINEの執行役員。マーケティングの担当者もまだ在籍しているっぽい。 https://mmdlabo.jp/interview/detail_1271.html http://logmi.jp/163864
5oresamaquest@hatena 2017/04/21 18:25:55
広告って重要なんですね~、ためになりました♪ありがとうございます^^
6exshouqosa@hatena 2017/04/21 18:45:01
誰なんだいったい
7everycanm@hatena 2017/04/21 20:58:39
正解書いておきます→森川亮。彼の講演で開発やマーケの話を聞いたけど、こんな話だっけ?/ネトゲのノウハウでマネタイズ楽勝だから開発に専念したって言ってたよ。
8onionpetas@hatena 2017/04/22 21:54:13
LINEをはじめたキッカケって友達とか横のつながりから紹介された人が多い。これはLINE相手を積極的に集めたいって思う心理的な部分も大きいと思う。あとは電話帳を同期させるって戦略も功を奏したよね。
9yumainaura@hatena 2017/04/29 04:41:53
LINEは「勝ちに行ったサービス」だった。衝撃。
10tetu1975@hatena 2017/04/29 13:05:19
多分、前の社長の森川さんの話になるんやろうけど面白いね。とはいえ、LINEの天下がいつまで続くかが気になるな。
コメント内容の著作権は、投稿者に帰属します。
削除依頼、不適切コメントのご連絡はこちらにお願いいたします。
2017-04-21 12:52:01:1492746721:1508254444
comments powered by Disqus
※メールアドレスは公開されません。
人気の反応