“UFOを流行らせた男” 矢追純一81歳「空を見上げてほしかった」 | 文春オンライン

矢追純一。その名は、1970~80年代を生きた日本人に強烈な印象を残している。80年代に幼少期を過ごした私も、日本テレビ『木曜スペシャル』のUFO特番や超能力特番に熱狂した。まだ家と学校の中だけで生きていた時代、矢追さんは世界の不思議への案内役だったのだと思う。だが、大人になってテレビ史を研究する中で、彼は何よりも伝説のテレビマンだったのだと気づかされた。そして、テレビマンとしてのお話を聞いてみた...

記事へジャンプ

みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1akihiko810@hatena 2017/03/20 00:36:27
プロレス雑誌 #kaminoge で、矢追と土屋DのTV人のインタビューがあったが、めっさ面白かった>矢追純一が語る「UFOとテレビ黄金時代」
2equilibrista@hatena 2017/03/20 10:19:36
いいインタビューだ
3pribetch@hatena 2017/03/20 11:22:37
演出論は水曜どうでしょうに通じるものがあるな。/“東京といえども空間が広いじゃないですか” それでもUFO番組全盛期と比べたら狭くなりましたよ…。
4hujiwaratatsuyaga@hatena 2017/03/20 12:21:46
よいとこに目をつけた
5katow@hatena 2017/03/20 17:30:20
いやーなかなか面白い話
6georgew@hatena 2017/03/21 12:03:55
視聴率を取りにいったら多分失敗するよ。スケベ根性が見え透くからね > ほんとこれですわ。TV含めたエンタメ業界の大いなる逆説。
7nakan0@hatena 2017/03/21 18:27:43
嘘をついて小銭を稼いだ老人が、後付けの正当化をしてるだけ
8sentellnoemi115@hatena 2017/03/22 07:12:10
いいね
コメント内容の著作権は、投稿者に帰属します。
削除依頼、不適切コメントのご連絡はこちらにお願いいたします。
2017-03-20 02:18:01:1489943881:1490525680
comments powered by Disqus
※メールアドレスは公開されません。
人気の反応