「400円引きクーポン」の客単価が1,525円も下がった理由 | FULL KAITEN BLOG

弊社が運営する ベビー服ネットショップ『べびちゅ』 では、べびちゅ会員や新規会員登録時に様々な種類のクーポンを配布して、クーポン施策のテストを行っています。 クーポンを配布すると受注数が増えます。 さらに『客単価』や『粗利単価』も上がれば、『売上』と『粗利』が最大化されます。 なので、『客単価』や『粗利単価』を上げるクーポン施策を見つけることが、とても重要です。 べびちゅでは、様々なテストを繰り返...

記事へジャンプ

みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1acealpha@hatena 2017/04/21 12:34:52
固定割引なら値引き率を追求する客が増えて安いものを買う方向に向かう 逆に値引き率固定なら値引き額を追求するので高いものを買う方向に向かう
2njgj@hatena 2017/04/21 12:56:16
明確な差だなあ。
3carl_s@hatena 2017/04/21 15:38:31
自分の購買行動を振り返ればわかることではある。大抵の人は値引き率が最大に近づくように行動するから。客にとっても%引きの方が良いのだよね。値引き率の良い組み合わせなんてもので時間をロスせずに済むので。
4babykubi@hatena 2017/04/21 22:15:07
なるほど!「買えば買うほど得をする」っていう心理はよく分かる。
コメント内容の著作権は、投稿者に帰属します。
削除依頼、不適切コメントのご連絡はこちらにお願いいたします。
2017-04-21 06:15:01:1492722901:1508734363
comments powered by Disqus
※メールアドレスは公開されません。
人気の反応