脱「なんとなくペルソナ」。ユーザーの本当の姿を知る3つのステップ - UIDEAL

ユーザー理解のため、それなりの時間をかけて作ったペルソナやカスタマージャーニー。よくできていると思ったのに、「あってもなくても同じようなコンテンツが出来てしまった」「実際のユーザーとなんだか違う気がしてきた」ということも多いのでは。今回は、ユーザーを知るための3つのステップを紹介します。 「なんだか違う」の正体 一生懸命ペルソナを考えたのに「実際のユーザーとなんだか違う」と感じ、結局使わなかった。...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1motoho299@hatena 2017/03/21 09:24:02
「とりあえずペルソナ作ろう」のやつがちゃんと使われたのを見たことない
2yatera@hatena 2017/03/21 09:51:27
恋愛と一緒で、好きな相手に直接聞いてしまわないことが大事ですね。
3atsushi0908@hatena 2017/03/21 10:37:32
“や販売員など、常にユーザーと接している社員に話を聞きましょう。ユーザーを一番身近に感じている人たちですから、どんなユーザーが、どんな時に、どんな行動をとるのか、リアルに答えてくれることが期待できます
4shunon3024@hatena 2017/03/21 11:03:10
参考になった
5karukaru7@hatena 2017/03/21 14:38:31
女神異聞録からのプレイヤーですが言ってることよくわからんです。カスタマージャーニーよりストレンジジャーニーでしょ。
6HirO__Koizumi@hatena 2017/03/21 16:43:39
ユーザーテスト関連
7buenaarbol@hatena 2017/03/22 00:31:10
“どんなに素晴らしく見えるペルソナであっても、シナリオが描けなければ価値がありません。”
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2017-03-21 04:03:01:1490036581:1498126784
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