牛丼やビールが突然「健康に良く」なったワケ | 週刊東洋経済(ビジネス) | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

「“牛丼=不健康”というイメージを払拭したい」──。 牛丼チェーンなどを運営する吉野家ホールディングスで素材開発を担当する梶原伸子氏は、3月発売の新商品に切実な願いを託した。外食大手で初の機能性表示食品となる「サラシア入り牛丼の具」、略称“サラ牛”だ。 価格は10袋セットで税込み5000円と、1杯380円の店頭商品より高い。冷凍商品だが、店頭に冷凍庫がないため当面は自社通販サイトでのみ扱う。「食後...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1buu@hatena 2017/03/21 08:00:30
何度も書いてるけど、簡単な記憶方法があるから改めて書いておくと、「全部効かない」。
2equilibrista@hatena 2017/03/21 09:50:04
“国の審査が必要な特定保健用食品(トクホ)に比べて、開発にかかる期間や費用を圧縮できる”
3ninosan@hatena 2017/03/21 10:15:52
ただの新製品じゃねーか。この記者は今後全部の新製品に「突然」ってつけていくのか?アタマのネジ20本くらい足りないんじゃないの。
4hiro2460@hatena 2017/03/21 12:46:21
本当に効果があるなら医薬品になる。特定のものでどうこう考えるのではなく、バランス取れた食事と睡眠が基本。
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2017-03-21 00:18:01:1490023081:1498126803
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