ユーザー体験から紐解く「個人間送金」アプリの仕組みと歴史(日本編) | hajipion.com

paymo、Kyash、LINE Pay、Yahoo!ウォレットなど、 最近かなりの盛り上がりをみせている個人間送金アプリ。 以前書いた記事( ここらで世界一わかりやすく「FinTechとは何か」を説明しよう。 )でいうところの「お金を送る」に当たるこの領域だけれども、特にpaymoとKyashはやり方が特徴的で、日本のFinTech時代をつくっている革命感があり、大変面白い。 実際それらのサービ...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1tsutsumi154@hatena 2017/04/21 13:52:54
Squareとか結局はやらなかったな
2fashi@hatena 2017/04/21 16:29:06
「Yahoo!ウォレットでひとつ面白いと思ったのが、Siriから送金できるような機能。絶対使わないし、この機能実際に使った人の数2ケタ前半やろとも思う」 ww
3synbizmix@hatena 2017/04/23 01:00:58
分かりやすくて良い。マーケティング的にペイモの方が上手いだろうけどKyashの方が利用はしやすくなりそう。来年度にNTTデータもにスマホ決済参入予定&アリペイも汗 /ユーザー体験から紐解く「個人間送金」アプリの仕
4reliphone@hatena 2017/04/23 19:37:45
いまのところ使う人は多くないだろうけど、Siriで送金ってのはPayPalアプリ(海外)にも付いていて、そうしたアプリごとに違う操作をSiriが吸収して統一できるのは今後のユーザー体験から考えると馬鹿にはできない。
5doiman3d@hatena 2017/06/29 20:42:21
なるへそ
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2017-04-21 07:25:02:1492727102:1503150882
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