椎名林檎が『カルテット』主題歌でつらぬいたプロの掟|心のベストテン|大谷ノブ彦/柴那典|cakes(ケイクス)

人気ドラマ『カルテット』の主題歌で、松たか子、満島ひかり、高橋一生、松田龍平が歌った楽曲「おとなの掟」について、作詞・作曲を手掛けた椎名林檎の凄みを、柴さんが読み解きます。 芸人、DJとして活躍されているダイノジ・大谷ノブ彦さんと、音楽ジャーナリストの柴那典さんの響きあうナビゲーションをお楽しみください。 椎名林檎の徹底した世界観 柴那典(以下、柴)  ドラマ『カルテット』、いよいよ今日が最終回で...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1photoblg@hatena 2017/03/21 12:28:22
深読み班すごいw
2monaken@hatena 2017/03/21 15:51:15
「ポルカドットスティングレイ」というバンド、気になるので後で聴いてみよう。
3japan-tama@hatena 2017/03/22 19:47:49
ポルカドットスティングレイ
4nijuusannmiri@hatena 2017/03/23 18:00:29
‪「真ん中に欠点がある」って解釈もありだろうけど、俺は音楽自体が「ドーナツの穴」なんだと思う。人間が楽器を演奏したり歌ったりして、それを聴く人がいて、初めて音楽が生まれる。で、人生もまたドーナツの穴。
5narukami@hatena 2017/03/23 18:07:25
「なんで「深読み班」が出てくるかって言うと、椎名林檎のクリエィティブが基本的にそうだからなんですよね。コンセプトがしっかりあって、細かい部分にまでそれが徹底している」
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2017-03-21 03:57:01:1490036221:1490778013
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