はるやまが「ノー残業手当」導入 4月から、健康配慮し業務効率化 (山陽新聞デジタル) - Yahoo!ニュース

長時間労働を是正しようと、はるやまホールディングス(HD、岡山市北区表町)は、定時に退社する社員に「ノー残業手当」を支給する新制度を4月から導入する。社員の健康に配慮するとともに、業務の効率化を促すのが狙い。 スーツ販売の子会社・はるやま商事(同)と合わせた計約1200人(課長級以上を除く)が対象。残業時間ゼロの社員に月額1万5千円を支給する。残業した社員についても、残業代が1万5千円に満たない場...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1isaac_asimot@hatena 2017/01/12 14:56:47
『残業時間ゼロの社員に月額1万5千円を支給~残業した社員~も、残業代が1万5千円に満たない場合は~差額分を支給』
2tana_bata@hatena 2017/01/12 15:34:16
残業手当がなくなると思った人☆ください
3yoheimuta@hatena 2017/01/12 15:44:41
すばらしい
4miya-jan@hatena 2017/01/12 16:01:15
残業してもしなくても月額1万5千円支給されるということなので、ようはみなし残業に制度名を付けただけに見えるけど、実際どうなんだろう
5ssuguru@hatena 2017/01/12 16:19:53
この1万5千円が基本給に算入されて、それをもとに時間外労働の割増賃金が決定されることにならないかな。たぶんならないんだろうけど。
6shufuo@hatena 2017/01/12 16:29:20
ノー残業デーを導入するのって毎日残業している会社だって宣言しているようなものだよね。
7komamix@hatena 2017/01/12 17:12:57
“残業した社員についても、残業代が1万5千円に満たない場合は、手当と同額になるよう差額分を支給する。”ちょっとよく分からない
8fuka_fuka@hatena 2017/01/12 17:30:40
"定時に退社する社員に「ノー残業手当」を支給する新制度" そっちかーい
9cogen@hatena 2017/01/12 17:35:50
これはいい制度だな。うちの会社も取り入れないかなあ。
10BIFF@hatena 2017/01/12 17:54:37
実質的に「みなし残業」と同じなんだけど、こんなルーズな一律扱いで法的には問題ないのかな。。
11kanjin30203@hatena 2017/01/12 17:55:44
残業してもしなくても最低15千円もらえると。基本給さげてやるならみなし残業制だけど、基本給据え置きなら実質賃上げだしいいんじゃない?手当にすることで税制上の利点があるんだろうか?
12magi00@hatena 2017/01/12 19:15:24
みなし残業とは実態が同じでも目的がぜんぜん違うだろう。みなし残業だと残業ゼロが続く社員は手当の支給を見直されるだろうし。
13ijustiH@hatena 2017/01/12 19:20:45
残業してもしなくても一緒?単に月8時間の労働時間の延長?
14MacRocco@hatena 2017/01/12 19:55:30
賃上げかみなし残業か
15Pgm48p@hatena 2017/01/12 20:16:07
インセンティブを設計しただけで残業対策をした気になられては困る。業務を見直すか人員を増やさないと労働負荷は変わらず残業してはいけないという重圧だけが増す。効率化を促せても健康増進に寄与するかは未知数だ
16suimon@hatena 2017/01/12 20:37:53
1ヶ月チンポとつぶやかなかった場合にノーチンポ手当をもらえるといったことがあれば僕もチンツイやめられるかもしれない。
17lbtmplz@hatena 2017/01/12 20:53:21
タイムカード押してから残業させられる可能性まだありますよね!信用なんてねえんだぞ!!!
18kagerou_ts@hatena 2017/01/12 21:50:03
実質みなし残業なんだけど、このケースでは実質賃上げでもあるんでなんともやな。でもみなし残業は結局、その時間までは残業ただ働きって感じしかしなくなるんやで。
19quality1@hatena 2017/01/12 22:37:14
ほぼみなし残業なのに言い方変えただけで褒められるという。
20miyadai454@hatena 2017/01/13 01:18:27
残業したら手当もらえないのかと思ったら、残業しても支給されるのかよ。じゃあみなし残業代と同じじゃん
21sawarabi0130@hatena 2017/01/14 10:53:55
トータルの労働量が減らない限り、人に仕事を押し付けて逃げた卑怯者が二重に得をする。平準化というマネジメントの必須要素が伴っていることが正当さの条件。
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2017-01-12 07:32:01:1484173921:1503151843
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