古いヨーロッパの本には、通常では気付かない場所に「絵画」が隠されていた:らばQ

古いヨーロッパの本には、通常では気付かない場所に「絵画」が隠されていた 17世紀〜19世紀のヨーロッパでは、通常では気付かない場所に絵画を隠した本が流行ったそうです。 イギリス発祥の「小口絵」“fore-edge paintings ”と呼ばれる、ユニークな装丁技術をご紹介します。 本をこんな風に両手で持ち……。 金箔の塗られた小口を、斜めに少しずつずらすと……。 おお、美しい絵が出てきました! ...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1sisya@hatena 2017/03/21 05:35:12
パラパラ漫画。もしくは、もやしもん。
2taron@hatena 2017/03/21 11:36:46
また、お金がかかりそうな細工だな。
3ad2217@hatena 2017/03/21 12:24:24
漫画のタチキリでこれをやるやつが出てくるから、止めて!
4tettekete37564@hatena 2017/03/21 13:05:18
素晴らしい
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2017-03-20 21:12:01:1490011921:1503486133
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