2020年には米国の労働人口の半分がフリーランスになる見込み | NewSphere|ニュースフィア

働き方改革の必要性が叫ばれる昨今の日本であるが、多くの場合、その前提として雇用関係による働き方、つまり会社勤めの働き方が念頭に置かれているのだろう。しかし、働き方には雇用関係によらない、フリーランスという選択肢もある。ランサーズ社の「 フリーランス実態調査2016年版 」によると、日本の広義のフリーランスは1,064万人(労働力人口の16%)であるという。この広義の中には、常時雇用の副業として、フ...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1midastouch@hatena 2017/03/20 20:13:19
自殺行為だよ
2webstriver@hatena 2017/03/20 23:05:05
アメリカのフリーランスは、自分で会社を選んで働く層(日本でいうと温度感違うけど派遣)と日本でイメージするフリーランス、兼業など含む感覚。でも終身雇用の崩壊により確実に仕事のパラレル化の傾向は進む。
3mzi@hatena 2017/03/21 07:47:49
フリーランス実態調査2016年版によると、日本の広義のフリーランスは1,064万人(16%)
4elm200@hatena 2017/03/21 22:31:36
フリーランスは、会社の都合に振り回されずライフスタイルを守れるという意味では、実はかなり安定した働き方なんだよね。日本でもフリーランスの認知度が高まるといいね。
5quelo4@hatena 2017/03/22 10:14:27
2016年の米国でのフリーランス人口は5,500万人にのぼり、米国労働人口の35%に当たるという。フリーランス全体の稼ぎとしては、年間1兆ドルとも。前述の日本における定義と同様に、副業としてのフリーランサーも含まれる
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2017-03-20 11:48:01:1489978081:1490419734
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