謎多き日本最大の科学研究所「理研」、その全貌とブッ飛びの研究成果(山根 一眞) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)

日本最大の科学研究所「理研」。1917年に設立され、湯川秀樹や朝永振一郎など日本の科学史を彩る研究者たちが参集した。100年目を迎える2017年には450の研究室、3000人の研究者を擁し、全国に研究施設を持つ。 そこでは今どんな研究が行われているのか? 研究者たちは何を目指しているのか? その全貌を明かそうと仙台から播磨まで5拠点で70人にインタビューし、このたび 『 理化学研究所 100年目の...

記事へジャンプ

みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1MoneyReport@hatena 2017/03/20 08:28:57
おぉ!こんな期待大な研究もたくさんしているんですね、理研!
2yyamaguchi@hatena 2017/03/20 12:18:34
「このぶにゅぶにゅした「水プラスチック」は、十倉さんが率いる創発物性科学研究センターの相田卓三さんが作り出した常識破りの成果なのだ。」
3htnmiki@hatena 2017/03/20 18:47:00
宮沢りえかよ
4ma__ko__to@hatena 2017/03/20 20:10:47
“理化学研究所 100年目の巨大研究機関』”
5Hiro0138@hatena 2017/03/20 23:47:07
理研を最初に知ったのは栄光なき天才たちだったな
6pom2e@hatena 2017/03/23 21:43:18
こういった研究施設がどれだけ日本に貢献しているかがたくさんの記事になり,色々な人に知られるようになって欲しいと思います。
7loftns@hatena 2017/04/01 00:18:26
頑張って欲しい
コメント内容の著作権は、投稿者に帰属します。
削除依頼、不適切コメントのご連絡はこちらにお願いいたします。
2017-03-20 02:26:01:1489944361:1495966985
comments powered by Disqus
※メールアドレスは公開されません。
人気の反応