バカバカしさだけが人々を熱狂させるコンテンツになる!『和樂』編集長 高木史郎 ×「北欧、暮らしの道具店」代表 青木耕平 対談前編 – クラシコムジャーナル

バカバカしさだけが人々を熱狂させるコンテンツになる!『和樂』編集長 高木史郎 ×「北欧、暮らしの道具店」代表 青木耕平 対談前編 みなさん、小学館が隔月で発行している『和樂』という雑誌をご存知ですか。 日本文化をテーマにした、女性向け雑誌なのかなと思って開いてみると…ちょっとびっくりする内容なんです 付録に金ピカの「葛飾北斎絵画シール」や「国宝仏像のメッセージ付箋」がついていたかと思うと、オリジナ...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1hoihohoi@hatena 2017/03/21 12:12:23
面白い!
2zazietokyo@hatena 2017/03/21 15:01:08
“要するに、発言権が、「作り手のプロ」から、「選び手のプロ」になって、今は「使い手のプロ」になってきていて。”
3mycolor0523@hatena 2017/03/21 15:14:10
“マスコミの仕事って勘違いしてしまうというか。自分たちが情報を独占していて、それを読者に教えてあげる立場であった昔の慣習が残っているのですが、これを続けている限り、この業界は終わってしまうと思っていま
4katax1958@hatena 2017/03/21 17:39:16
良記事!スモールビジネスっぽい企画屋さんが切り込んでるのがいかにも。大手既成メディアはもう追いつけないかも。
5emind@hatena 2017/03/22 10:29:47
おもろいーーーーーーーー
6k_ume75@hatena 2017/03/31 12:17:32
「バカバカしくないと、人は熱狂しない」
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2017-03-21 03:32:01:1490034721:1495966639
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