「ラ・ラ・ランド」は何故ジジ・ババに共感されるのか? - Market Hack

「ラ・ラ・ランド」を観て(良かった!)と思えなかった人に対し、ものすごい同調圧力がかかっているらしい……。 これを「だから日本は……」という風に日本の問題と捉えている人がいるけれど、 実は同じことはアメリカでも起きています 。 僕が「ラ・ラ・ランド」の存在を知ったのは、去年10月に開催された、地元のミルバレー・フィルム・フェスティバルで、同作品がハイライトされていたからです。 ミルバレー・フィルム...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1kent-where-the-light-is@hatena 2017/03/20 00:35:17
“追憶は、後で振り返るからこそ甘酸っぱいのであって、いまそのもがき、苦しみの真只中に居る若者に、それが面白いわけありません。”
2garage-kid@hatena 2017/03/20 01:55:06
"いまそのもがき、苦しみの真只中に居る若者に、それが面白いわけありません。" ララランド観てないから何とも言えないがこの部分はそうだろうな、とは思った。
3lvseven@hatena 2017/03/20 09:59:21
あー、だからベンチャー起業家みたいのに絶賛されてるのか、と納得した。
4maturi@hatena 2017/03/20 11:06:21
. 二人が暮らした年月を 何で測定ればいいのだろう  青春時代が夢なんて あとから しみじみ 想うもの
5motch1cm@hatena 2017/03/20 16:24:47
夢、というか目標があることは素晴らしいと思うけどなぁ。否定的に捉えられてるのは現実主義者な若者が増えた証拠?
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2017-03-20 01:45:01:1489941901:1495618058
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