ASCII.jp:お小遣いあるイマドキの若者が変える!? 中国の最新サブカル事情を分析する (1/2)|山谷剛史の「アジアIT小話」

アニメグッズなどを扱う広州の「動漫星城」の入口 中国の内陸にいる、筆者が昔から知っている中国人の子供(中学生)が日本語で話しかけてきた。 アニメ「銀魂」にハマったことがきっかけで、日本語を勉強しはじめたのだという。 一方で今、中国の小学生の子供の中には「ドラえもんを知らない、見たことがない」という子供も出てきている。 中国の都市部ではスマートフォン普及まで、ゲームといえばPS2やPSPが広く普及し...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1NAT@hatena 2017/04/20 22:21:22
中国のサブカル事情。初音ミクのフィギュアやファンブックも日本発で特に売られているものの一つ。日本のコンテンツが注目を浴び、中国発の作品も出ている状況。中国のサブカル文化はカジュアルに膨れているとか。
2dazz_2001@hatena 2017/04/20 22:22:27
品質の高いアニメやゲームが逆輸入されるのは、ユーザーとしては嬉しい。ユーザーからすれば、良いコンテンツなら別にどの国の物でも構わない。楽しめればいい
3cosmosquare77@hatena 2017/04/22 00:59:29
内陸部の地方都市なんかのサブカルコンテンツの普及や受容ってどうなんだろうか気になる。
4nao-nmr@hatena 2017/04/23 17:21:37
@tos メモ。
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2017-04-20 13:55:01:1492664101:1498256218
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